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ソフトボール&マラソン
| 平成20年8月18日 | 第8回24時間リレーマラソン神戸大会 | | | 日時:平成20年8月9日(土) 場所:神戸総合運動公園
真夏のアツい暑い中、熱い走りをしてきました! | | | | | | 平成19年11月24日 | 近畿青年税理士連盟第1回ソフトボール大会 | | | 場所:鴻ノ巣山総合運動公園多目的グランド 日時:平成19年11月24日(土) 優勝 兵庫県支部チーム
第1回 近畿青税ソフトボール大会 鉄腕エース神村力投 初代王者は兵庫県支部 山田 大祐
第1回近畿青税ソフトボール大会が京都府の鴻ノ巣山総合運動公園多目的グランドにおいて開催された。日頃から鍛え抜かれた肉体自慢の猛者達が30名弱集まった。 参加チームは「兵庫県支部チーム」「大阪支部チーム」「近畿青税混成チーム」の3チームが総当たりのリーグ戦形式で行われた。当日は日差しが強く、少し動くだけで汗が噴き出してくるプレイヤーとしては厳しい条件での試合となった。 第1試合は「兵庫県支部」対「大阪支部」の対戦。 序盤から両チームともエラーを含めた乱打戦。1回の表から先行きが不安になるゲーム展開。「一寸先は闇」両チームとも危機管理が全く無しの状態のエラー合戦。その中で光ったのが兵庫県支部の「エース神村」投手の力投であった。後輩達のエラー、近税会理事のエラーにもめげず気力を前面に押し出した投球が光る。序盤兵庫県支部がリードしていたが終盤に大阪支部が木下、瀬川の新入会員達を中心に俊足福井、小技の植木、広角打法の土田と打線がつながり見事な追い上げをかける。あと一歩及ばなかったが7対6で兵庫県支部がなんとか逃げ切りゲームセット。 第2試合は「近畿青税混成チームA」対「兵庫県支部チーム」の対戦。 混成チームは京都、奈良の両支部から運動神経の優れた会員を選抜して結成されたチームだけあってなかなかの強豪であった。 1回の表の攻撃で兵庫県チームが「我らが偉大なる将軍」衣笠理事のランニングホームラン、予想外の井上真の特大ホームランを含むラッキーな試合運びで10点をあげる。これに気をよくして油断した兵庫県チーム。内野のキープレイヤー井上真の連続エラーにチームの雰囲気が凍り付く。しかしここで闘将エース神村が井上真選手に「喝を入れ」チームが見事に立ち直る。 混成チームも俊足のキャプテン金澤を中心に強打の南谷、黒田と強力打線が売り物であったが、チャンスにタイムリーヒットがでなかった。 第3試合は「近畿青税混成チームB」対「大阪支部チーム」の対戦。 この試合では「混成チーム」のエース三瀬の投球が光る。第2試合とは別人のようなコントロールと緩急を織り交ぜた頭脳的なピッチング。ソフトボール経験者のキャリアがここで花開く。 1回から混成チームの打線が繋がり大量得点が入ったがその後の試合展開は締まった内容のまま終盤を迎える。なかでも混成チーム内野の要、南谷の華麗な守備はエース三瀬のピンチを救うファインプレーであった。両チームとも鍛え抜かれた選手達ばかりであるが、さすがに疲労の色が見えだしてくる。気力で最後まで劣勢ながら戦い抜いた大阪支部の選手達にはエールを送りたい。そして今回は「混成チーム」として参加した京都、奈良の両支部であるが来年度の第2回大会以降は多くの会員が加わっていただくことを切に望む。 本年度の連盟行事の中で一番笑いの多かった行事であった。
| | | | | | 平成19年9月30日 | リレーマラソン大会(ふれあいリレーマラソンinみき) | | | 場所:三木総合防災公園陸上競技場 日時:平成19年9月30日(日) 順位:23位 | | | | | | 平成18年12月3日 | 第4回 兵庫県士業対抗ソフトボール大会 | | | 場所:みのたにグリーンスポーツガーデン 日時:平成18年12月3日(日)9時30分〜
緊急募集!! 「野球の出来る人」、「足の速い人」
| | | | | | 平成18年10月22日 | 駅伝大会「ふれあいリレーマラソンinみき」 | | | 場所:三木総合防災公園陸上競技場 日時:平成18年10月22日(日)9時30分〜 順位:参加チーム36チーム中17位 | | | | |
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